プロフィール

senor

Author:senor
はじめまして、senor です。
5年ぐらい前に
アメリカに引っ越してきて
いまはジョージア工科大学で
日夜勉強?してます。
趣味はテニスにギターぐらい。
邦楽は Mr.Children,
BUMP OF CHICKEN,
Asian Kung-Fu Generation, YUI
とか好きで、
洋楽は GreenDay,Eric Clapton,
Jet,Aerosmith,
AC/DC,Nickelback,
Linkin Parkとか。
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こんどはコブクロやー!



はい。
次はコブクロの風に挑戦してみた。
う~ん、ハモリをもうちょっと練習したかったけど、相方がすぐに録りたがって...
まぁ暇があったら見てください。
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旅立ちの唄<<<羊、吠える

昨日発売されたミスチルのシングル、旅立ちの唄。
まぁ「旅立ちの唄」自体はMステ、ライブヴァージョンなどをもう聞いてたから、驚きは無かった。あえて期待を寄せすぎて毎晩眠れなかったのはカップリングのほう。

いや~やっぱ期待に応えてくれたよ。
羊、吠える
もうタイトルを聞いたときに、これは名曲の予感と思っていたんだけど...
さすが桜井和寿 俺の期待にはいつも応えてくれるぜ

いや~こういう曲は久々だな
しるしみたいにストレートなラブソングじゃなくて、比喩的な表現で自分の心境をさらけ出す桜井節。声の感じは透き通る声じゃなくて、ちょっとトゲがある声。

「狼の血筋じゃないから
今日も羊の声で吠える」

自分は狼みたいにストレートに力強く表現できないから、羊のような大人しく優柔不断な声でしか吠えることが出来ない。内にある不満を叫んだって、誰が聞いてるわけでもない。
このひねくれた様な歌詞が桜井さんの十八番

「誰かが開けた扉
閉まらぬそのうちに通り抜ける
頭掻きながら
少し憎みながら」

活発的に自分でなにか始めるんじゃなくていつも誰かが扉を開けるのに頼ってしまう。
頭で分かっていても、始める勇気が無いから自分を呪いながら毎日が過ぎていく。

こんな感じでネガティブなイメージを引きずってくけど
最終的には羊の声を持った自分を受け入れるというポジティブな曲に変わっていく。

いいな~やっぱ
まぁ誰かこのシングル買ってくれ。んでアメリカに居る俺に送ってくれ 
報酬は俺のサインで...ぇいらない?

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